数年前、まだ寝取られ初心者だった頃の話です。
旅行先で民泊に泊まっていたとき、えりが 「性感マッサージ、受けてみたい」 と言い出しました。 その日が、初めて女性用風俗を使った日です。
目の前で見られるカップルプランもありましたが、 俺はこっそり覗き見したり、後で動画を見るほうが興奮するタイプ。 なので撮影オプションを付けて、 えりにも気づかれないよう、カーテンに少しだけ隙間を作り、 外で待機することにしました(笑)
しばらくすると、30代くらいのイケメン風セラピストが到着。 最初はベッドに並んで座り、軽いカウンセリングのような時間があって、 そのあと、二人はバスルームへ向かいました。
たった今出会った男の前で、 えりが全裸になっている―― そう想像しただけで、即バキバキでした(笑)
ところが、全裸を期待していた俺の予想に反して、 戻ってきた二人はなぜか下着姿。 おそらく、わざわざ付け直してきたのでしょう。
少し残念でしたが、それでも心臓はバクバク。 少し会話をしたあと、えりはそのまま目隠しをされ、立たされます。
セラピストはスマホで撮影しながら、 「おっぱい大きいね。何カップ?」 と聞きました。
えりが恥ずかしそうに 「Fカップ……」 と答えた瞬間、ブラの上から強めに鷲掴み。
乳がぐにっと歪む感じが、やけにエロかったです。
そのあとブラを下にずり下げられ、
ついに、ぷるんと生おっぱいが露わに。
「自分で揉んで」 そう言われて、えりは両手で、 自分のおっぱいを誘うようにもみ始めました。
すると、セラピストがえりを少し前屈みにさせ、 重力で垂れたおっぱいが下に集まります。 それを下から掬い上げるように触り、 揉んだり、たぷたぷと揺らしたりして弄ぶ。
そのまま、乳首を指で弾いたり、 親指で押し込んだり―― 俺だけのものだったはずの、 えりのおっぱいを、好き放題に弄んでいました。
次回は、セラピストが えりのおっぱいをカメラに見せつけるように、 後ろから揉みまくります。

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